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ほんに困ったのお〜。
ロングベリーずたずたでタイミングも何もかもチグハグ。 パワーオン、オフからのドリフト、そしてロンチ。全てがいかん。 特にオフからロンチ。そしてその後のフォワード。フォワードのタイミングが・・・。 スカジットやショートヘッドばかりのキャストでどっか狂ってきたようなのだが どこをどうすべきか?元に戻るにはもう少しかかりそうだ。 |
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この土日は久々にユックリ休めるのでスペイの練習でもしよう。
もちろん合間に川シーバスなんかもやりたいので 今回から場所を変えずっと下流の下○スクールのチョイ下がいいかな。 駐車場もあるし、左岸側なので基本練習にはいいかもしれない。 はたしてロングベリーをうまくキャストできるか?心配である。 新しいスカジットラインは? しばらく川から遠ざかって海のプチスペイで潮の流ればかりを 見ていたけど、 その経験がどんな風に自分に影響したか?そうでないか? 今から楽しみである。 川シーバス釣れればもっとグッド。 アユ師がいない事が前提ですが・・・。 |
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この連休。
日曜。 今年最後の渓流、日野川本流へ一発大物狙いの博打のような釣りへ 午後より家を出るが、台風の影響でどうも雲行きがあやしい。 少々の雨なら吉なのだが・・・。あまい。 久々にシングルハンドのスペイで釣り下るも雨は段々激しくなるし、 雨具を忘れた為、釣り開始30分で濡れネズミ。 車に駆け込み待つこと1時間。止みそうもないので仕方なくジ・エンド。 消化不良のまま渓流は完全に終わってしまった。 月曜。 せめて海でも行くかと目覚めると今日も雨。 ならばモシカシテ太田川でシーバスなんていいかもと、 アワビチューブに2,3色のフラッシャブーだけのウィング。 目玉を瞬間ボディーコートでサッサとつけて、少々ずれても気にしない。 製作時間、1個15分程度。2個作って川まで行くと今度は、鮎師のオンパレード。 久々の増水だからか? どのポイントも埋まってて入る場所がまったくない。 しばらくすると前も見えないくらいの大雨と雷鳴が・・。 なかなか釣りさせてくれないね。 きっと神様がたまには家族サービスでもしなさいって言ってるんだな? と思わせる2日間であった。 そして家に帰ると誰も居なかった・・・。 ので一人、糖質0を飲みながら来週の連休の事を考える。釣りの事である。 そういやそろそろカマスが釣れ出す時期でもある。 これは気楽に釣れて、プチエキサイティングで、食って美味しいで、 家族にも人気である。 フライも簡単。それより丈夫に巻くことが肝心。 カマスフライ、5本巻いたところでカミさんと子供が帰ってきた。 良かった良かった。 |
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間もなくハイパーエキスパートでお馴染みの杉坂研治さんのロシアでの
サーモンフィッシングの模様が釣りビジョンで始まります。 研治さんのスクールや下澤さんのスクールでお会いした方が3名広島から参加されています。 もちろん研治さんの釣りも興味津々でありますが、彼らもが果たして写ってるかそれも楽しみです。 |
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今日はMYニューロッドとコンセプトの近い?、
アンダーハンドキャスティングのスクールに参加してきました。 講師はティムコの近藤雅之氏。 さてアンダーハンドはスペイなの? そうではないの?とかの事は 私にとってどうでもよく、そのキャスト自体が知りたく 中身を解剖してみるかってな感じで、 きっと後々役に立つであろう感覚で体験してきました。 細かいとこは別として、 短いラインをキャストするには 一番理にかなってるのはないかという事。 全てがシステム化されていて 「アンダーハンドキャスト」には他のメーカーの 入る余地は無いかの徹底ぶりであるが、 それだけ実践に裏打ちされた経験が詰まっているのであろう。 主に下手を使うキャストは私のスペイスタイルでは あまり経験した事が無い動きだが、 短く、しかもスペイとしては軽目のラインをキャストアウトさせるには もってこいなのである。 短いラインを使うので角度変換もやり易く、日本の本流にマッチしているし、 私としては良いとこ取りでスペイとアンダーハンド両刀使いでやるかなと 目論んではいますが・・・。 ニューロッド エコ2#7にライトスカンジットラインで覚えたてのアンダーハンドで やってみましたけど、これが意外と良い。 なんだ〜やっぱ基本は基本。それなりにアレンジして自分のロッドで楽しみましょう。 と私は言いたい。と思った。 PS;でも私のニューロッド、ここ太田川ではバッチグー。 |
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何するかな?
中国地方の河川はほとんどが禁猟となりました。 後半、思うように釣りに行けず(年々釣行回数が減ってきてるなあ) 不完全燃焼のままでは終わりたくないし・・。 そうこう考えてたら無性にキャスティングがしたくなり、今朝も 手っ取り早くスペイでチヌへ。(最近こればっか) 今日は非常に透明度の高いとこのスクールを如何にプレゼンするか? なのだが、結果は惨敗。 2番目に入った小河川の河口では40超10尾ほど、 そのサイズダウンが十数尾の初めて見る光景に、手は震えるわで まるで春のライズに出会ったあんな感覚だったんですが、 格闘すること20分。撃沈しました。魚を散らしてばかりでだめです。 トホホです。 リベンジのためにもこれ以上、場を荒らさぬよう今日は退散。 頭でも冷やそうとその後は、久々の太田川でスペイの練習。 取りあえず今月は来週のちょっとしたスクールに参加しますが、 "ホンとのとこどうなのよ?"と知りたかった事、実際を体験してきます。 |
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