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先週のタックルメモ。
TAKさんのスカジットシステムとほとんど同じ。 ティップはインタミ。 これは水深が浅い事とインタミ部分がクリアーの為、 魚を脅しにくいのでないかとの考え。 リーダーは12〜16ft。 ドロッパー用の枝スをリードフライより40〜50cmのとこにつける。 ドロッパーはカッパーチューブなどの重い奴。 無い場合はドロッパーの根元にガン玉。 これはフライの浮き上がり防止を兼ねて、そしてリードが美味しく 泳ぐように。 フライはダンベルアイをつけたキールタイプでクラウザーミノーでも いいと思うが、ボリュームと泳ぐ艶かしさ&カラー?かな。 キールにしてマテリアルが絡まないようなパターンはないんだろうか? そして肝心のリトリーブ。これはただ今、試行錯誤中。 潮の流れが強い場合はスウィングも面白いかも。それは次回のお楽しみとして 今週も出撃かと思ってたけどこの雨じゃやっぱやめようかな・・・。 ちと弱気である。 そうやって最近スペイでソルトでも出来ないか模索の中 『C−CUP‘07 広島チヌカップ』ってのを見っけ。 過去の事は知りませんが今年からフライでの参加もOKとの事で きっとそれだけフライでソルトやるのがメジャーになって来ている事なのでしょう。 スペイでチャレンジしようかな〜、 でもナイトゲームだし〜その時間はオネンネの時間だよな〜。 |
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土曜につづき日曜も下げ潮狙いで行ったはいいが
2匹目の大きなドジョウには会えずじまい。 一段とスモールバージョン手のひらサイズ1匹と、草フグ数匹の結果。 さてこの2日間でわかった事、というか気をつけねばと思うとこが・・。 日中しかも浅ければ浅いほど飛行中のラインの影はベイトの群れを 予想以上に脅かしているようだ。 プレゼンテーションは川以上に慎重に、またリーダーはずっと長めがいいと思う。 まあそれは次回試すとして、フライのバランスをもう少し考えねば。 底を着かず離れずをそしてピョコピョコと・・。 そして次回はもう少し水深のあるとこでタイプ3程度のティップでやってみたいなとも 思ってはいるが・・・。 |
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