|
今日のまとまった雨で減水から一気に1.3mまで上がり、しかも6月鮎解禁前の最後の週末。
家庭サービスはちょっとお休みにさせてもらうとしよう。 今は雨もあがり、徐々に水位は下がり始めているようだ。 明日、0.9〜1.05mなら面白いかもしれない。 高瀬堰の上流で太田川本流に流れ込む三篠川、根の谷川はちょっとの雨で濁ってしまう。 これらの合流地点では川の右岸は本流からの濁りのない部分、左岸側は 支流の濁りと、ちょうど川半分で線引きしたように分かれてて それが高瀬堰のプールに入ると完全に混ざってカフェオレに。 問題はそれと堰のゲートの開き具合。 濁り具合で堰下流から上流へ移動となるか? それとも下がりはじめた水位に濁りもとれはじめたら 満潮AM5:31の影響が出てくるのでは? なんだか日中も良い釣りが出来そうな気がするんだが? なんかワクワクするなあ。 |
|
|
たまに知人に川周りしてもらってますが、
昨日からどうもルアーの西○さんが来られてるようです。 先週後半の大潮周りで数が入ってるのでしょうか? ルアーでの釣果で一人3尾とかあったようで、いよいよ本場突入といった感じです。 知人から写メールもらいましたけど40UPの体高のあるやつでした。 今週末が楽しみですね〜。やるぞゾーンスライド!!。 |
|
|
今回、カメラマンをしていただきましたBUNちゃんより
スクールの模様のアルバムが届きました。 ぜひご覧ください。BUNちゃんありがとう。 http://photozou.jp/photo/list/97952/325625 下澤スクール参加の皆様。どうもお疲れ様でした。 遠くは愛知、京都。また島根からもお越しいただき氏の人気のほどが うかがえたスクールとなりました。 素人幹事ゆえ気の利かぬとこもあったと思いますが、 その点は笑って許してくださいませ。 それより何より実釣スクールでは多くの方がその内容に目からウロコボロボロ(私も含めて) ではなかったでしょうか。 水中でのフライの動き、テンション、アプローチ、川の見方。 沈み波に静かに飲み込まれいくラインにあっちこっちから驚きの声が。 そしてテイクの感じ方では、魔の4秒間を肝に銘じて。 スカジットラインに結ばれたリードとドロッパーが難しいテトラ脇の向こう側に入っていった その時、こんな外道が釣れました。 80CMはあったと思います。ご本人は苦笑い? ![]() 昼間の釣がまた楽しくなりそうで、今から来週末が楽しみである。 下澤さんこんな遠くまでお越しいただきありがとうございました。 |
|
|
|
|
|
天竜川でもサツキが上がってるようです。
あっちこっち検索してたらあたりました。 http://flytomo.exblog.jp/i2 天竜川といえばスペイでもお馴染みですが、下流域でサツキが釣れるんですね。 サツキマスミーティングなるものがあるようで・・・ 太田川も過去の栄光に・・ならぬよう。 夜釣りで何匹釣ったより、お天道様の下、こんなキラキラに輝く 一尾を釣りたい。 |
|
|
高瀬堰辺りまで確実にサツキは上がっているようです。
フライは夜釣りでの釣果だそうです。 週末のスクール楽しみですね けして夜釣りをするわけではないし、まったく興味はありませんが、 魚影は濃い方がいいよね。期待大です。 |
|
|
再来週はいよいよ待ちに待った下澤さんのスペイスクールですね。
オーソドックスなスペイから、ショートヘッド、スカジット、STヘッドでのスペイなどなど。 今は色んなスタイルのスペイがあふれていますが どんなスタイルでやるにしても基本が大事。 もう一度、その基本を理論的に学びましょう。基本がわかればその応用もたやすくなります。 好評で定員もあと数名を残すのみとなりました。早いもの勝ちです。 参加お待ちしてます。 主催:(仮称)スペイで遊ぼう会 日時:5月20日(日) 場所:太田川下流(詳細は決まり次第ご連絡します。) 時間:AM8:00より日没まで予定 料金:10.000円までを予定してます。 定員:15人程度予定 昼食:各自でご用意ください。 雨天決行、ウェダー、タックルご持参ください。 また実釣もされるのであれば、事前に、必ず太田川漁協の雑魚券を購入してください。 参加申し込み(問い合わせ)先は (仮称)スペイで遊ぼう会 E-mail: spey_de_asobo@yahoo.co.jp 田中までメールにて お願いします。 |
|
|
朝は川内8番前を覗き、余りの水量の無さに竿を出さず、
そのまま高圧線下へ。 ここは昨日も両岸からルアーマンに攻め立てられ、今朝も既に先行者が。 まあ仕方ないので上流側から間隔を空けて釣り下る。 今日は渇水用に考えた軽くて、しかも流速が遅くても 尻下がりにならないストリーマーのテストを兼ねてる。 ヘッドにたっぷりウェイトを入れたカウンターバランスでは求める軽いフライは 一生できない。 流れの無い水溜りで静かにフライを馴染ませるとユックリと頭と尾っぽが平行に 真っ直ぐ沈む。 同じコンセプトで巻いたヒゲナガスペイウェットも真っ直ぐ沈む。それもユックリと。 そして双方ともリーダーをピッピッっと引くとヘコヘコと良い動きをする。 我ながらオオッと自画自賛してしまう。 そしてこのストリーマーをドロッパーに結んで10m程釣り下ったとこで 引っ手繰るような当たりが。慌てず優しくロッドに聞いてみるように。 それは一瞬グ〜ンと走り、そしてデッカイ尾っぽが水しぶきを上げ いなくなってしまった。見るとドロッパーが切られている。 なんと不覚な。リーダーは新しくしたのに・・・。 あの尻尾から想像するに鯉のようにも見えたのだが、何分20m先の相手。 マス系かも?と思いたいひと時であった。 午後から強風で練習にならなかった話と川の状況を把握するには ランニングラインが重要かもという考察を書こうと 思ったけど・・。朝の間抜けな話が頭にこびり付いて。 帰りの車中、又水門真下の立ち入り禁止区域で釣りをする者が見えた。 これじゃあ、この先良い釣り場をなんて釣人の立場から言えんように なるんじゃなかろうか? |
|
|
サツキを上げた方にお会いした。
貴重な情報。 日没まで後30分ほどはあったけど 河原から出て行く時間となり駐車場まで戻ると 同じく時間に追われて帰り支度のルアーマン2人。 片方の方は日曜日に33cmを上げ、もう片方の方は先ほどバラシタとの事。 何か良い情報でも聞けないか、しばらく立ち話。 ルアーをどう泳がすか?フライとの共通点も多く、明日からまた 川へのアプローチが変わってきそう。である。 |
|
|
GWのここ数日間、太田川に足を運んでいるが、
サツキねらいでアングラーの数もそこそこ。 で毎年の事だけど、やっぱり今年もか。 高瀬堰の真下、 水門から数メートルのとこにアングラーが入っている。 もちろん危険区域で立ち入り禁止の場所なのに、大きい看板もあるし 完全確信犯。 毎年直らんな〜と、見るたびに腹が立つ。 そして今朝はゴルフの練習。河原から川へ向かって素振りしている。 そして私が川から上がるとカキーンという音。何とゴルフボールを 川に打ち込んでいる。 ますますもって腹が立つ。 無法地帯の太田川。 |
|
| ホーム |









