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InformationにもUPしましたが、12月10日(日曜日)
ついに念願のBruce&Walkerのスペイロッドを思いっきり振れることとなりました。 どんなラインがいいかなんて手持ちのラインストックをチェックしながら今からもう、 ワクワクです。 このメーカーについてはもう何も言うことは無いですね。 英国で生まれて、カーボン原料からブランク、ロッドまで製造する世界でも数少ない メーカーであり、その製品にはピュアーな職人気質を感じさせます。 (そんなに多く振った経験も無いの・・・思い込みもありますが・・) 今でこそ色んなロッドメーカーが出てきてスペイロッドを選ぶのに迷うくらいですが、 そのスペイの礎を築いた数少ないメーカーの一つではないでしょうか。 あのイアン・ゴードンはじめ世界のトッププロも絶賛し、北米のスティールヘッダーにも 今なお人気のあるロッド。 その人気の秘密はそのパワフルなディスタンス性に思われがちですが、本当はその フィッシングキャスト性能と魚を掛けてからのやり取りにあると、こだわるアングラーも 多いと聞きますし、パワーライト等、何年も変わらないシリーズがその完成度の証明 でもあると思います。 スペイをはじめてから一本は持ってみたいと経験者のアドバイスはいくつも聞けたけど、 どうしても自分で振ってみないと信じない性格ゆえ今だ手にすることはなかった。 周囲のアドバイスに聞くパワフルロッドという表現はそうなのか?フィッシングロッドと しての実釣性は? 山陰のフライフィッシャーたちとの親睦も兼ね、確認してきます。この手で! 詳しくはリンク先の 『Fly Shop Martira』 さんまで |
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ギター始めた頃は、アコギを持てばフォーク、エレキギターはロックと 九州の田舎者の周りはこの2つのジャンルだけでアコギでロックの曲 などもってのほかなる風潮があって・・ アコギはフォークギターと呼ばれていた。(さみしい〜) そんな僕に入ってきたこの音楽は僕のアコギの世界を大きく変えた。 彼らの根底にはR&R、R&B、カントリーなど色んなジャンルの 融合があり、表現方法の一つにアコギを使う。 これがまた渋いってなんの。 アコギで「プー横丁の家」、「ダニーズソング」や他にPOCOやジェームステイラー、 ジャクソンブラウン等その当時のアコギ曲を一生懸命コピーしてたのを思い出す。 中にはオープンチューニングありと、何度もトレースされたレコードはノイズだらけ になって、もう聞けないけどいい思い出となってレコード棚の隅に眠っている。 このDVDはそのL&Mの30年振りになる再結成なるライブ版である。 やっぱいいモンは何年たってもいい。あたらしいアコギほしな〜。 この出会いから、僕のアコギはライ・クーダーからステファングロスマンのラグタイム に走り、中川イサトのアコギインストに浸かったり、かといえば、JDサウザーの 「The Last in Love」をバンドで2アコギでアレンジしてみたりとどっぷりハマッテいくの であった。 ・・・でもどうしても英語が苦手、歌が歌えない〜。それだけが・・ でも懐かしい〜。 |
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ブログ立ち上げて1年ちょっと。
カウンターもやっと1万ヒット! こんな文才もない下手な日記を読んでくれている人もいるんだなと思う と続けていく励みになります。 (好意的かそうじゃないかは別としても) それでちょっと振り返って過去の記事を読み返してみたが、 何度も同じような事書いたり、意味不明だったりと・・ やっぱ下手です。どうにもなりませんな。 ボキャブラの無さを痛感してます。 普段の生活もそうで、年のせいでしょうか? お酒飲むとやっぱ同じことをクドクド同じことを話している自分が いて、酔いが覚めて昨夜の酔事を一部始終聞いた日にゃあ、後悔、 赤面。でもほとぼりが冷める頃にはまたやってしまう。 まあ、しかたありません。 もともとは自分足跡残してたく始めたブログ自分よければそれで良しで いきやしょう。 (またクドクなってしまった) 新しく『Information』欄を設けました。何か面白そうなことあれば UPします。では |
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